沿革

 

昭和6年4月

初代社長 篠田光雄、大阪市西区江戸堀で純国産ミズノ式水冷前輪駆動小型貨物三輪車を市販し、自動車業界に第一歩を踏み出す。


昭和20年2月

大阪に「七五軽自動車工業株式会社」を設立。

昭和20年3月

空襲で江戸堀工場焼失 天王寺区下味原に移転。

昭和20年6月

空襲で大阪市天王寺区下味原の工場焼失。

昭和23年3月

大阪市天王寺区の現在地へ移転、新社屋建設。

昭和26年4月

「七五軽自動車工業株式会社」を発展的(牛馬車からダイハツ・マツダ・クロガネ・ミズノ式等三輪車時代へ)に解散し、「七五自動車工業株式会社」を設立。


昭和32年4月

「大阪トヨペット株式会社」(現 大阪トヨタ自動車)の販売代理店並びに指定サービス工場の指定を受ける。
三輪車より小型トラックに時代が変化し、スピードある四輪車時代に転換。トヨエースで大きく発展。

昭和36年4月

大阪府大東市に「大東整備工場」を新設。

昭和36年4月

大阪府大東市に「大東整備工場」を新設。


昭和36年11月

「七五本社ビル」新築完成 上本町筋道路拡張・土地収用のため、敷地は210坪から170坪になる。

昭和39年9月

「大阪トヨペット株式会社」のサブデーラーとしてトヨタ車販売部門の躍進拡充を計る。

昭和41年8月

「本社整備工場ビル」新築完成 大阪にない新システム工場

昭和43年2月

レンタカー事業の免許を受け、「安全レンタカー部」を新設。

昭和44年11月

大阪陸運局より指定整備事業の指定を受ける(本社工場)。


昭和45年8月

本社3階増築 本社拡大 3階鈑金・塗装工場

昭和46年6月

大東整備工場に高能率の民間車検作業場を新設。

昭和47年6月

リース事業の許可を受け、「リース部」を新設、営業を開始する。

昭和47年8月

「大東工場」に店舗、事務所、整備作業場兼用の3階建ビル新築完成、「大東支店」となる。

昭和52年2月
  • 七五グループ設立
  • 七五フレンド江坂㈱ 七五フレンドリース㈱
  • 七五フレンド八尾㈱
昭和56年6月

大東支店に民間車検工場を新設。


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